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FREE ARTICLES ON note

プログラミング未経験でも、
AIに作らせるところまで
無料記事だけで到達できる。

むなかた総理がnoteで無料公開している記事のうち、「読んだ後に手が動く」ものだけを厳選しました。 上から順に読み進めると、ツールの準備 → 動くものを作る → 世に公開する準備まで一気通貫でたどり着けます。

  1. 01 ツールを準備する AIコーディングツールを導入
  2. 02 動くものを作る 拡張機能・スマホアプリ
  3. 03 公開の準備をする Git / GitHub・Cloudflare
STEP 01

ツールを準備する

まずは「AIに指示してコードを書かせる」環境を整えます。3つのツールはどれも「AIに指示 → Webサイトが出来上がる」まで記事内で体験できます。 無料で始めたい方は Antigravity からがおすすめです。

迷ったらこれ・完全無料

Antigravity IDE の使い方を
できるだけやさしく紹介

お金をかけずに、AIに何かを作らせてみたい人向け。Googleのエージェント型IDEをゼロから使えるようにします。

読むとできるようになること

  • Googleアカウントだけで、無料でAIエージェントを動かせる
  • インストール → 日本語化 → 初期設定まで迷わず終えられる
  • 「HTMLで◯◯を作って」と指示して、Webサイトをブラウザで表示できる
  • AIの計画を確認し、コマンド実行を承認する「AIとの仕事の進め方」がわかる
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ClaudeCode のセットアップ方法を
徹底的に解説!

プログラミング未経験でも大丈夫。Anthropic製のAIコーディングツールを、自分に合った形で導入できます。

読むとできるようになること

  • デスクトップアプリ/エディタ拡張/コマンドツールの3通りから好きな方法でセットアップできる
  • エディタの日本語化やログイン設定など、つまずきやすい所を突破できる
  • AIに指示して、Webサイトを作るところまで体験できる
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Codex のセットアップ方法を
徹底的に解説!

ChatGPTを使っている人なら追加契約なしで始められる、OpenAIのAIコーディングツール。3つの導入方法を全部カバー。

読むとできるようになること

  • デスクトップアプリでAIにコーディングの指示を出せる
  • VSCodeに拡張機能として組み込んで、エディタ内でAIと作業できる
  • ターミナルからコマンド1つでCodexを呼び出せる
  • AIに指示してHTMLのWebサイトを自動生成できる
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STEP 02

動くものを作る

ツールが準備できたら、実際に「自分のブラウザ」「自分のスマホ」で動くものを作ります。完成品が手元に残るので、達成感が段違いです。

Chrome拡張機能を作ってみよう

初めての「自分専用ツール」に最適。URLを入れるとQRコードを表示してくれる拡張機能を、AIと一緒に作り上げます。

読むとできるようになること

  • QRコードを表示するChrome拡張機能が自分のブラウザに入る
  • manifest.json / popup.html / popup.js をAIに生成させ、構成を理解できる
  • chrome://extensions から自作の拡張機能を読み込んで動かせる
  • 「ここを直して」とAIに頼んで機能を追加・修正する流れが身につく
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Expoでスマホアプリ開発に
挑戦しよう!

面倒なセットアップを最小限に、iPhoneとAndroidの両方で動くアプリを作って、自分のスマホで動かすところまで。

読むとできるようになること

  • ExpoでiOS / Android両方で動くスマホアプリを作れる
  • Expo Goアプリで自分のスマホに表示して動作確認できる
  • Google StitchでAIにデザインを作らせ、そのコードをアプリに反映できる
  • QRコードを発行して、友人や家族のスマホで試してもらえる
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STEP 03

公開の準備をする

作ったものを世に出す・壊しても戻せるようにする。避けて通れないGitとGitHubを「セーブデータ」のたとえで理解し、公開先としてのCloudflareの全体像までつかみます。

AIで作ったプログラムを公開するために必須の「Git」と「GitHub」の解説とインストール手順

「Gitって何?GitHubと何が違うの?」で止まっている人へ。概念の理解からインストール・アカウント登録まで、この1本で完了します。

読むとできるようになること

  • GitとGitHubの違いを「ゲームのセーブデータ」のたとえで説明できる
  • Windows / Mac それぞれでGitをインストールできる
  • GitHub Desktopを導入して、コマンドなしでGitを扱う準備ができる
  • GitHubアカウント登録と、メールアドレスを非公開にする設定まで終えられる
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Cloudflareを使ってサイトもデータも一括管理しよう

作ったサイトをどこで公開する?サイト公開・データベース・ファイル保存・ドメインまで1つで済むCloudflareを、初心者向けに解説します。

読むとできるようになること

  • サイト公開(Workers)・データベース(D1)・ファイル保存(R2)・ドメイン(Registrar)の4つの機能の役割がわかる
  • 無料枠でどこまでできるかを把握できる
  • 課金が発生するポイントを事前に知って、安心して使い始められる
  • Vercel / Netlify / AWS / GCP との選び分けができる
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全部読み終えたら、次はどうする?

無料記事でここまで来られたら、あとは「作りたいもの」を作るだけ。ひとりで詰まったときに相談できる場所として、AI活用コミュニティ『創理』があります。